外壁のリフォームって、どんな時に必要なの?
外壁は、室内にお住まいの皆さまを、夏の日差しや冬の冷気、酸性雨などの過酷な環境から守っています。その為、経年劣化が激しく、放っておくと建物全体の寿命を縮めかねません。通常、外壁のリフォームやメンテナンスの目安は5年~10年に一度と言われていますが、お住まいの状況や外壁の材質によってもその時期は変動します。
そこで、『こんな症状を見かけたら注意!』といった参考事例を掲載しました。
是非一度、ご自宅の外壁をご覧になって当てはまる症状が無いか確認してみて下さい。
ウォールタフネスコート
シリコン樹脂系水性高弾性仕上塗材
シリコン樹脂が持つ耐候性・耐久性に加え、防藻・防カビ効果の高い上塗材です。さらに、水性系で環境にもやさしくホルムアルデヒド放散等級もF★★★★に適合した住む環境に適した上塗材です。また、透湿性もあり外からの雨水は遮断し壁内部の湿気は外に逃がす結露防止にも優れた上塗材です。
艶が冴え、美観を保つ水性トップコートです。水性反応硬化型樹脂を主成分に弾性系複層仕上材として、溶剤系を超える性能を持つ、水性トップコートです。優れた特長と、地球環境や人にやさしい、新時代の建物にフィットする多機能塗料です。
ウォールタフネスコートスーパー
環境配慮型ハルスハイブリット高弾性仕上材
低VOCで安全なF★★★★にも適合した人と環境に優しい塗料である上にハルスハイブリッド樹脂により耐候型1種に相当する高耐候性をも実現した塗料です。
外装用2液水性ハルスハイブリッド型高弾性仕上材です。
低VOCで耐候性1種に相当する水性タイプの高耐候性トップコートです。
ウォールタフネスコート遮熱スーパー
超耐候性ハルスハイブリッド遮熱型仕上材
ハルスハイブリッド樹脂の持つ超耐候性を生かし、長い塗膜性能や高耐久性に優れた上に太陽熱エネルギーを反射し効果的な遮熱性を持ち備えた人や住まいと地球にやさしい次世代塗装です。
HALSとは耐候性保持に必要な光安定剤を添加剤としてではなく、樹脂骨格に組み込んでいます。また、水分による劣化、汚染を最小限に抑え、耐加水分解性に優れた樹脂骨格との組み合わせ=Hybridにより長期にわたる耐久性に優れた塗料成分です。
ウォールタフネスコート弾性
アクリルシリコン系反応硬化型弾性仕上材
シロキヘキサン結合により優れた耐候性・耐汚染性・耐酸性雨性を発揮し優れた弾性による伸長性でひび割れに追従し、高い防水性を保持します。また透湿機能により雨水は遮断し、内部の湿気は外に出すことで壁内部の結露を防止します。地球環境にもやさしい強さとやさしさを兼ね備えた仕上材です。
アクリルシリコンエマルション樹脂を配合した高耐候性タイプの反応硬化型単層弾性仕上材です。シロキサン結合によりロングライフ化を実現させた塗膜は、防水機能を有し、建物の汚れ、藻やカビを発生しにくくし、長期にわたり建物を保護し、美観を保ちます。
ウォールタフネスコートベース
水性多機能微弾性下地調整強化剤
微弾性のある塗材で下地の細かな割れなどに浸透し、下地自体を狂人な防水せい・耐久性のある壁に変化させ、風雨や紫外線から壁を守ります。さらに水系化により環境にもやさしく低汚染性にもすぐれています。様々な塗膜に対し優れた密着性を持ちお住まいのどんな壁にも耐久性・防水性を持たせる事のできる新しいタイプの下地強化剤です。
環境に優しいオース水系化が可能な、各種下地に対する優れた密着性、大幅な工期短縮、低尾先生、耐久性、防水性を有した、透湿・多機能型壁面改装システム塗材です。工法バリエーションが多く、改装目的に合った、最適な工法を選定することが出来ま。また、『セイフティ耐溶剤型』は、水性トップコートかた溶剤型トップコートまで、それぞれの要求に応じた上塗りの選択が可能です。
ウォールタフネスコートシーラー
外装・屋根用下地専用密着材
多種多様な下地にするどい密着力で結合し、下地と塗膜に長い間ハクリやフクレを生じさせない多機能密着材です。下地用途によって、タフネスコートシーラー・タフネスコート遮熱シーラー・タフネスコート遮熱錆止と3タイプをご使用ください。
防錆力が、かつ、安全性を持つ防錆顔料を配合した遮熱サビ止めプライマーは、強靭で、付着性に優れています。さらに、塗膜に遮熱硬化を付与したことで、従来にない遮熱性が得られます。
10年のメーカー保証!
タフネスコート遮熱・タフネスコート遮熱スーパーともに、10年のメーカー保証がついており、長期間の高品質をお約束いたします。
一年に一度の無料点検!
塗替えした箇所に問題は発生していないか、他に塗替えが必要な箇所はないかなどを点検させていただきます。
